PCとらくがき(その他創作)とぼやきの闇鍋ブログでしたが、 最近は顔グラ合成ばっかりつくってます。
10月11日にコメントを下さった方へ→
(続きは追記にて)
ウディタリアン(※ウディタ使い)の方も、
そうでないゲーム好きな方も。
公式ウディタコンテストの投票期間に突入しました。
↓『WOLF RPGエディターコンテスト』の会場はコチラ。

※ホントはでっかいバナーを
貼らせていただきたかったんですが、
ブログの表示が崩れるので泣く泣くあきらめました。
簡単に申し上げると、
ウディタ(WOLF RPGエディター)で作られた
ゲームのコンテストです。
そのまんまですね。
RPGエディターなのにRPG以外のゲームも
バリバリエントリーされているようです。
そこがとってもウディタらしいんですが。
傑作力作盛りだくさん、熱いです。
ちょっとでも気になった方は、ぜひ寄ってみてくださいね。
個人的にはエントリーされた作品全部、
とりあえず一通りクリア、
または詰まってどうしようもなくなるまで遊んでみてから
一般投票してみようかなっと目論んでましたが、
……とてもじゃないけど投票期間内に遊びきれない(汗)!!
締め切りがあるものだから、
優先して遊んでるのに無理っぽい!
クリアまでじゃなくて操作慣れして
それなりにわかるくらいまで、に下げても無理っぽい…。
なまじ遊べるゲームの守備範囲
(ジャンル、世界観、難易度)が広いだけに、
『好きそうなのだけ遊んでみて投票しよう』って手段は
抵抗がありまくる以前に選べないヘタレなんです。
ちなみに現在、上から攻略していって、
4番目が(その時たまたま)ダウンロードできなかったので
飛ばして5番目…をプレイさせていただいてる所。
31作品がエントリーされていて、
うち2作品エントリー取り消し、
ってことは最終的に29作品……?
……。
まあ、でも応援だけはさせていただこうっ!!
画像は『尾田君PRG』改変(!?)。
8方向対応の尾田君がじろじろこっち見てきます。
ウディタの良さが一番単純で見た目にもすぐわかる、
キャラチップの8方向対応!
8方向移動のラクさもさることながら、
グラフィック(キャラチップ)も8方向対応。
(凝ろうと思えばどこまでも凝れる、
恐ろしい仕様まであるんですけど。
アニメパターンの量など…、そいつはちょっと置いといて。)
その8方向対応キャラチップが
どこまでも最高に生きる設定、
それが『じろじろこっち見んなよ!』キャラ!!
実は、拙作(キャラクター原作:さちこさま)『尾田君PRG』の
尾田君、ひそかにこのストーカー的行為をしているのですが、
プレーヤーキャラをじろじろ見つめてるのがね、
4方向のみのキャラチップじゃ、
イマイチわかりにくいんですよ。
というわけで、それを実証すべく、即興で作ってみた
8方向対応尾田君と淡雪君を、ゲーム上で動かしてみた。
じろじろ。
やっぱり8方向は、見られている感が全然違います!!
ストーカーキャラを作るなら、
8方向対応キャラチップを強くおススメします!!
……でも、肝心の8方向キャラチップを作るのは、
結構大変厳しいのでありますよ……。
斜め後なんか、ホントやる気失せますね(苦笑)。
あと、メインキャラ以外も8方向化しなきゃってーのも…。
8方向キャラチップの壁って、分厚いなぁー。
ワケわからないタイトルでごめんなさい。
片頭痛の後遺症(??)で、変な時間に目が冴えてしまったので、
鉄パイプ風枠の新色(※地の色)を作ってみました。
この枠のデザイン・及び利用が想定される
ゲームジャンルからして、
今までのカラーバリエーションの青1
(ウディタサンプルゲーム素材から拝借した色)だと、
ちょっと重いかもなぁ……と。
かっちょイイんですけどね。
コレがその、『鉄パイプ青1』です。
もうちょっと軽い青も欲しいなぁ、なんて思ったわけです。
で、試しに作ってみたら、
一発でなかなか~…な感じに仕上がりましたので、
そのまま素材公開しよう、そうしようってことにあいなりました。
コレが新色の青2。
この新色、さっそく素材ページにて公開しました。
ついでに一括見本ページ(個別見本はまだですが)も
作成しましたので、
暇な方と新色青2が気になる方は、どうぞ。
(今回はただそれだけの更新なので、
あえて更新情報扱いにはしませんでした。)
……青系の色調整で詰まっている中華枠も、
こっちの色で作るといいかも知れないですねぇ。
またウディタ向けお手軽ウィンドウ作ってみました。
今回のはなんつーか、鉄パイプで囲ったっぽいデザイン。
個人的には少年漫画(特にコ○コ○あたり)の
コミカル&メカ系なイメージっす。
発明家とか、機械いじりが好きとか、そんな感じ。
マッドサイエンティストにロボなんて
かなり好物ですよ。
……いや、ワシの趣味なんかどうでもいいっすね。はい。
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では、恒例となりつつある表示テストをさっそく。
まずはメニュー画面。
前作・エセ中華ウィンドウで微妙だった所持金ウィンドウも、
何とか大丈夫そうです。
(文字の表示位置をちょっとずらすだけで
対応できるんですけど、そいつは置いといて。)
戦闘画面。
キャラクターの名前がギリギリっぽいし、
一番下の説明枠がちょっと微妙…。
ですが、まあギリギリ大丈夫か、なぁ。
端の部分を1ドット削るといいかもしれないけれど、
パイプっぽさは半減しそうだし。
今回はついでに、装備画面も。
実は所持金ウィンドウとともに、
この画面の『Cキー:装備解除』の一文もまた
枠のデザインによって重なりやすいのですが、
今回は大丈夫そうです。
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今回は『あとは微調整すれば大丈夫そう』な感じで、
案外難なく作れました。
端のつなぎ部分(なんて言うのか忘れた)のテカリ、
現状では4隅ともに施してあるんだけど、
左上だけでもいいかなぁ…どうだろうって程度なんですが。
色違い版も、今回のは
中身(地)の部分のみ色変えで展開するつもりですし。
作る作業自体はそんなに大変ではなさそうなんですが。
……いかんせん、公開ページの作成がめんどくさ(以下略)。
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