PCとらくがき(その他創作)とぼやきの闇鍋ブログでしたが、 最近は顔グラ合成ばっかりつくってます。
最近、なんだかこれのパーツ作成作業が
ちょっと乗ってきましたので、
こういう時にこそと思い、ぽちぽち作業を進めてます。
他に進めたほうがよさそうなことは完全に放置してますが。
見逃してやってください。
進捗その他は畳みますね。
※この記事の続編みたいなのです。
…その後、ちまちまぽちぽちとドット絵化してみました。
サイズは100*100です。
もちろんパーツはすべて別々に作成。
こんな感じのができました。
でも、『合成で楽しむためにはパーツがいろいろないとね』
って事で、髪(前髪3種、モミアゲ3種、後ろ髪4種)とか、
服3種、口パーツをドットでいろいろ作ってみました。
現時点では色はウルファールさんカラーのみですが。
眉毛と目と鼻とその他アクセサリは
まだまるっきり手付かずなんですが。
そんな現時点でも、こんなのがつくれましたよ。
ドットのクオリティはともかく、
いろんな髪型がさくさく作れて楽しいです。
(現時点では髪型くらいしか楽しめないですが。)
余談ですが、こういうの、ゲーム作らない人でも、
キャラデザインにつまったときに使えますよね(笑)。
現時点でわかっている・わかったことは、
・ベースである輪郭が変わる合成は
難易度が格段にアップしちゃうよ
(ワシはやる予定ないです)
・陰やアンチエイリアスは(合成の都合上)
あまりかけられないよ
・合成器の使い方は
まず顔立ちを合成して
それをベースに髪の毛と装飾を後付する
って感じがよさそうだよ
……ってことですね。
ウディタ基本システムで表示実験した画像などは、
ゲーム制作に興味ない方はスルー推奨なので
たたんでおきますね。
実はワシ、ウディタ付属ソフトの『グラフィック合成器』で
顔グラ作れないかなーと、出た当初から考えてました。
(『グラフィック合成器』活用ネタとしては、
既に素材サイトでテスト版公開している
ゴブリンのがありますが。)
何で今更告白か、と言うと、ウディタ基本システムで
顔グラ表示が出来るようになって、
実用的・現実的なサイズがだいたい確定出来たからです。
(そのあたりはこの辺の記事にて。)
今回はそんな、
『グラフィック合成器で顔グラ制作・脳内メモネタ』を、
実際に(やっつけな)画像を作って検証してみました。
上の図のようなモノ(モデルはいちおうウルファールさん)で
シミュレーションしてみます。
本文は長ーいので、続きに。
…なんてことが(改造などなしで)出来るように
なったとのコトですので、どんな感じか試してみました。
※マップチップはサンプルゲーム素材改変が主、
ウルファールさんの顔グラフィックは自前です。
…この様子ですと、右下隅にぴっちりと来るようですね。
たぶん。
(今のところちゃんと確かめてないのです。はい。)
上の画像の顔グラはサイズ74*74、
メッセージ枠内に収まる仕様で作ってありますので、
頭が切れてるあたり、みっともないです。
参考にはなりますよね、みっともない一例の(笑)。
これで、「ウディタは基本システムで顔グラ表示できないし」と
敬遠していた方でも大丈夫ですね!!
もちろんちょっとだけいじれる方は
数値の微調整などして、
好みの場所に表示させることも出来ますしね。
ここからはちょっと私見ですが、
このコモンをそのまま使う・解像度320*240の場合、
用意する顔グラは高さ80を超えるサイズで、
頭の先が切れないように作成すると
いい感じになるかなぁって思います。
頭の先が、枠からちょっとはみ出るくらいになります。
ドバーンと大きいのが良いって方は、
あえて止めはしませんが…(笑)。
ついでに、ワシの今後のゲーム制作予定について。
くだらないので続きにかくします。
尾田君PRG0.92で変更した『中身部分』メモです。
例の如くゲーム(主に制作)に興味のない方やら
ウディタ中級以上を自称できる方には
至極つまらない話ですので、どうぞスルーしてください。
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